ポリゴンマジック株式会社

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舞台「RE:CLAIM」
吉谷光太郎が脚本・演出を手掛けるオリジナル作品。
夢のために強大な敵に立ち向かう“悪ガキ”たちの戦いを熱く描いた、アクションエンターテインメント劇!

あらすじ:
少年時代の『都市脱出計画』失敗から月日がたち、仲間を失った喪失感から生きる力もなくただ腐っていた
壬浦(ミウラ)は、霞宮(カミヤ)の地下道にてゴミをあさりながらみじめに生きていた。
ボロボロの壬浦の前に探偵を名乗る男、葉取(ハトリ)と殺し屋の紗灘(サナダ)が現れる。葉取たちは刑事組織に雇われ、脱出計画の首謀者を追っていると言う。彼らに自らの生きる光を見た壬浦は、かつて親友の玄汰(クロダ)にもらった貝殻を握りしめ、玄汰に再び会うために葉取たちと行動することとなる。
一方、玄汰は計画失敗で深手の傷を負い、命からがら逃げてくる途中で意識を失う。その後、埋都(ウメヅ)という革命軍のリーダーに拾われる。一命をとりとめた玄汰は持ち前の戦闘力で革命軍の一員として認められていく。霞宮の狭い夜の星空を眺め、今でも強く思い出すのは仲間、特に親友である壬浦のことであった。
ある時、革命軍をせん滅する為、若き司令官の志岐(シギ)は帝國軍霞宮対策本部に着任することとなる。その頃、埋都と玄汰は革命軍を率いて帝國軍へ抵抗すべく、地下道からの侵攻を秘密裏に実行しようとしていた。
『RE:VOLVER』の時代から遡ること10年。霞宮の地下道で巻き起こる熱き群像劇。

東京公演:2020年4月23日(木)〜29日(水祝)
大阪公演:2020年5月2日(土)〜3日(日)

劇場:
東京公演:あうるすぽっと
大阪公演:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール

出演:
山田ジェームス武、櫻井圭登、荒木健太朗、長江崚行、吉岡佑
碕理人/山岸拓生・タイソン大屋

原案・脚本・演出:吉谷光太郎
アクション監督:奥住英明(T.P.O.office)
音楽:tak
振付・ステージング:MAMORU
美術:青木拓也
照明:加藤学(ブルーモーメント)
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)
衣裳:新朋子(COMO)
ヘアメイク:西村裕司(earch)
演出助手:國重直也
技術監督:寅川英司
舞台監督:佐光望 全て表示
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舞台「カレイドスコープ ー私を殺した人は無罪のままー」
本作は、少女の死に疑問を抱く男女10人が、真実を求め互いに心理戦を繰りひろげながら、少女はなぜ死んでしまったのか?犯人は一体誰だ?
といった最大の謎に迫ってゆく社会派サスペンス作品であり、現代社会に潜在する人の心の光と闇を鋭くえぐります。

あらすじ:
ある日、別荘で首を吊って亡くなっていた森田かすみが発見され、
夏樹陸が容疑者として浮かんできた。
しかし、他殺と見られたその事件は「自殺」と判断され、夏樹には無罪判決が下った。

「判決・・・無罪」

娘を失い、気持ちの整理をつけることができない森田凌平は、時間が止まったような生活を送るようになった。
それから半年後の冬、凌平の身を案じた親友の伊藤健一により「凌平の為に真実を追求する」という名目で、判決に疑問を持った10人がかすみの亡くなった別荘に集められた。
そして始まる、あの時のあの場所で一体何が起きたのかという話し合いが・・・。

事件と裁判の一部始終を追いかけている新聞記者の浅井幸助。
凌平の会社の元弁護士で今は検事の馬場貴明。
いつもかすみを見守っていた中学校の担任、影山雄太。
事件の被害者に寄り添う活動をしている五十嵐智久。
世間体を気にする凌平の姉で、かすみの叔母でもある鯨井祥子。
祥子の娘で、かすみを妹のように思っていた鯨井久美。

自殺か?それとも他殺なのか?
各々が主張する推論と矛盾に閉ざされた空間で、凍てついた感情だけが過ぎてゆく。
一体どれだけの沈黙が続いたのだろうか・・・。
時計の針は無情にも正確に時間を刻んでいく・・・。
謎に包まれた事件の真相を巡り、集まった10人のむき出しの感情と本心を鋭く暴いていくサスペンス密室劇。

残酷なパラドックスの果てに導き出されるテーゼを知ったとき、人は本当の優しさの意味を知る。

東京公演:2020年2月20日(木)~3月1日(日)

劇場:
新宿FACE

出演:
山本裕典 桑野晃輔 磯貝龍乎 輝馬 山田ジェームス武・西丸優子 大島涼花 木村心静・君沢ユウキ 富田翔

脚本:谷碧仁(劇団時間制作)  
演出:吉谷光太郎
主催・企画・製作:ポリゴンマジック
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舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ円舞(ワルツ)」
あらすじ:
文学作品を守るためにこの世に再び転生した文豪たち。
侵蝕者との戦いは新しい仲間も加わりながらも続いていた。
そんなある日、有島武郎の作品『カインの末裔』が侵蝕される。
有島武郎と同じ白樺派である志賀直哉と武者小路実篤は、
仲間の作品を救うべく潜書するが――
 
大阪公演:2019年12月27日(金)~12月29日(日)
東京公演:2020年1月8日(水)~1月13日(月・祝) 
 
劇場:
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
東京公演:品川ステラボール
 
出演:
志賀直哉:谷佳樹
武者小路実篤:杉江大志
有島武郎:杉山真宏(JBアナザーズ)
坂口安吾:小坂涼太郎
国木田独歩:斉藤秀翼
島崎藤村:小西成弥
萩原朔太郎:三津谷亮
芥川龍之介:久保田秀敏
 
原作:「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)
監修:DMM GAMES
世界観監修:イシイジロウ
演出:吉谷光太郎
脚本:なるせゆうせい
 
制作:ポリゴンマジック
主催:舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会
(ポリゴンマジック、TCエンタテインメント、サンライズプロモーション大阪)
 
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朗読劇「寄席から始まる恋噺」
若手を牽引する、俳優・声優陣16人が各々のフィールドを越えて共演!
朗読劇の中に『落語』パートを設け、”4人の男が奏でる純愛コメディ人情劇”を日替わり4組でお届けします。
 
あらすじ:
松岡と斉藤と二宮。この三人は今年の春、武蔵山大学に入学してきた新入生である。 今までモテない路線をひたすら突き進み、大学生になればバラ色のキャンパスライフが送れると思っていた3人 だったが、たった半年で早くも大学生活に行き詰まってしまった。 そんなある日、キャンパス内で和服を着た怪しい男(北瀬)に「パッとしない大学生活を挽回するには落研に入 り高座に上がるしかない」と声をかけられた。 安直な三人はその言葉に飛びついた。 どう考えてもモテそうもない。 北瀬を見ればその後の大学生活なぞ、簡単に予想できたはずであろうに・・・

北瀬の持論は「プロの寄席を見に行くのではなく、まずは自分で語らせ、足りない部分は実体験と照らし合わせ てリアリティを持たせる」というものであった。 コイツら3人が如何にモテなかろうと、今までの19年間で、一度や二度、女性と接点があったはずである。 まず、北瀬は3人の落語を上達させるため、それぞれの恋愛事情を聞くことにした。 しかし、恋愛音痴の彼らは「よく分からない」と言う。 かくして北瀬と3馬鹿の“モテる秘訣”を探す為の落語という珍妙な特訓が始まったのであった。

そして特訓の成果を表すその日、隠れ美人の幼馴染、CAFEのウェイトレス、地下アイドルといった実在と理想 と妄想の入り混じった感情を落語に乗せて披露する馬鹿3人。

そして最後に導き出された答えとは一体・・・!?

これは“恋に不器用な男たちの心の叫びを、落語で語る”物語である・・・
 
2019年10月31日(木)~11月3日(日) 
 
劇場:
三越劇場
 
出演:
10月31日(木) 鈴木裕樹 健人 小澤雄太 鈴木裕斗
11月1日(金) 高崎翔太 北村諒 小松準弥 大須賀純
11月2日(土) 鷲尾修斗 宇野結也 帆世雄一 神尾晋一郎
11月3日(日) 溝口琢矢 納谷健 五十嵐雅 永塚拓馬
 
脚本:上條大輔
演出:大森博(大森カンパニープロデュース)
落語監修:立川志ら乃
企画制作:ポリゴンマジック
 
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舞台「五右衛門マジック」
脚本・演出:磯貝龍乎、主演:和田琢磨、プロデュース:吉谷光太郎、音楽:ROU、
オリジナル舞台作品!
奇術師・佐治が天下の大泥棒・石川五右衛門と共に、重税に苦しむ町民の“救世主”となるべく、豊臣秀吉の“国家機密”を盗み出す物語。
 
あらすじ:
とある見世物通り。
端正な姿ながらもどこか胡散臭さのある奇術師、佐治が路上パフォーマンスをしている。
そこへ、豊臣秀吉の片腕である智将・石田三成の部下、前田玄以と平賀源大が盗人を追って町へと駆け込んでくる。追われているのは方々で盗みを働く小平太と、その仲間、鼠。
 
捕まる寸でのところを佐治の奇術に助けられた小平太は、「自分と一緒に組んで一番のエンターテイナーになろう!」と佐治に誘われる。
佐治の提案は、“石川五右衛門”と名乗り、民衆の求めている活気あった時代に戻すべく、“救世主”として生きることだった。
二人は悪人から金品を盗んでは町民にばら撒き、着実にその名を上げていくが、当代随一のエンターテイナー出雲阿国には遠く及ばない。
 
阿国の人気を越えられず行き詰まる中、一発逆転の策が出される。
“国家機密”。ここから“情報”を奪う計画が始まるが———。
 
 
東京公演:2019年10月10日(木)~20日(日)
 
劇場:CBGK シブゲキ!!
 
出演:
和田琢磨/戸谷公人、小沼将太、末野卓磨、さかいかな、松井健太/小野健斗・篠原功
 
脚本・演出:磯貝龍乎
プロデュース:吉谷光太郎
音楽:ROU
 
制作:ポリゴンマジック
 
主催:ポリゴンマジック
 
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ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-
ミュージカル「スタミュ」シリーズの第6作目となります今作は、シリーズ初の完全オリジナルストーリー。オリジナルキャラクターや新曲を交え、主人公・星谷悠太(演 杉江大志)ら2年生の冬、修学旅行で訪れたフランスでのひとときを描きます。
 
あらすじ:
STAGEは永遠じゃない。いつかは自分で幕を引く。最高の演出で。
それが――美学というものだ。
 
『憧れの高校生』を追って、音楽芸能分野の名門・綾薙学園に入学した星谷悠太は、team鳳の仲間と共に、学園の花形であるミュージカル学科への入科を果たした。
2年生に進級し、新しい出会い、新しい試練を経て、ついに果たした憧れの高校生・鳳樹との共演。team柊、team楪、team漣という仲間を得て、一回りも二回りも大きくなったカンパニー。
そんな星谷と仲間たちが迎える新たな物語の舞台は――フランス!?
 
夏の卒業記念公演と秋の綾薙祭公演を終えた星谷たちミュージカル学科2年生。冬の一大イベントである修学旅行でフランスのパリへとやって来た。束の間ミュージカル俳優の卵であることを忘れて楽しむ星谷たちだったが、蜂矢がスリに遭遇したことで平和ムードが一変。スリを追ってパリの街に迷い込んだteam鳳が謎の男たちに拉致された!?
残されたメンバーの前に突然現れたのは、里帰り中(&付き添い)のあの人たち!?
 
時同じくして――フランス演劇界には大きな動きが……。
キーパーソンは新進気鋭の若手演出家・アレクサンドル=ベルナルド(通称 アレックス)。優秀だが傲慢な彼のお目当ては、日本ミュージカル界のプリンス・月皇遥斗。しかしブロードウェイ遠征中の遥斗は彼の舞台には立てないと告げる。その代わり、と遥斗が提示した未来の日本ミュージカル界の担い手たちとは……。
 
青春ドタバタ・ミュージカル、新たな幕が上がる――。
 
 
東京公演:2019年8月12日(月祝)~25日(日)18公演
大阪公演:2019年8月29日(木)~9月1日(日)7公演 
 
劇場:
東京公演:日本青年館ホール
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
出演:
杉星谷悠太役 杉江大志、那雪透役 山中翔太、月皇海斗役 反橋宗一郎、天花寺翔役 橘龍丸、空閑愁役 新里宏太
辰己琉唯役 櫻井圭登、申渡栄吾役 北川尚弥、戌峰誠士郎役 丹澤誠二、虎石和泉役 高本学、卯川晶役 星元裕月
揚羽陸役 大見拓土、蜂矢聡役 石田隼、北原廉役 澁木稜、南條聖役 小波津亜廉 
楪=クリスチアン=リオン役 釣本南、漣朔也役 TAKA(CUBERS) 
フランシス役 樋口裕太/アレクサンドル=ベルナルド役 法月康平
 
仲田祥司、吉田邑樹、多田滉、千大佑、田邉凜、村上拓哉、安久真修、伊藤春斗
 
 
原作:ひなた凛
脚本:ハラダサヤカ
演出:吉谷光太郎
振付:ただこ
 
制作:パルコ、ポリゴンマジック
主催:ミュージカル「スタミュ」製作委員会
   (ポリゴンマジック、パルコ、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント)
 
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ミュージカル「少女革命ウテナ ~深く綻ぶ黒薔薇の~」
色褪せない名作「少女革命ウテナ」ミュージカル化、第二弾!
「少女革命ウテナ」は1997年に放送、王子様に憧れる男装の少女・天上ウテナが『薔薇の花嫁』と呼ばれる少女・姫宮アンシーと出会うことから<世界を革命する力>を手に入れるための闘いに巻き込まれていく物語。
 
『思い出を永遠にするため』に、天才・御影草時(徳山秀典)が天上ウテナ(能條愛未)の親友である篠原若葉(竹内夢)や有栖川樹璃(立道梨緒奈)の幼馴染である高槻枝織(朝倉ふゆな)たちの心の闇を解放し、黒薔薇のデュエリストに仕立ててウテナを追い詰める。
原作でも非常に人気の高い<黒薔薇編>を描く。
 
2019年6月29日(土)~7月7日(日) 
 
出演:
能條愛未、山内優花、吉澤翼、立道梨緒奈、樋口裕太、鈴木亜里紗、竹内夢、朝倉ふゆな、田上真里奈、こんどうようぢ、熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典 
<アンサンブルキャスト> 仲田祥司、多田滉、後藤光葵、吉田瑞貴
 
原作:ビーパパス
スーパーバイザー:幾原邦彦
脚本・演出:吉谷光太郎
主催:ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会
(ポリゴンマジック、ポニーキャニオン、エグジットチューンズ)
企画・製作:エグジットチューンズ/ポニーキャニオン
制作:ポリゴンマジック
 
©ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京
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舞台「LOOSER ~失い続けてしまうアルバム~」
TAEM NACS初の歴史ものにして初めて東京進出を果たした作品。主演に崎山つばさを迎え、15年の時を経てリメイク。たった5人で幾つもの役を演じ分け、幕末の京都に散った多くの若者たちの大義を紡ぎます。
 
あらすじ:
平凡な日々を憂いながら毎日を送るごく普通の30男、シゲ(崎山つばさ)。
彼はある日怪しげな男から、
タイムトリップできるという薬を手に入れる。
「白き薬は10のときを遡り、黒き薬は10のときを超える…」
17砲の白き薬をほおばった彼がたどり着いたのは、
動乱の幕末「新選組」の時代だった…。
 
彼の目の前には、新選組の筆頭局長である芹沢鴨(株元英彰)をはじめ、
近藤勇(磯貝龍乎)、土方歳三(鈴木裕樹)、沖田総司(木ノ本嶺浩)といった
歴史上の英雄たちが、士道不覚悟という言葉の下で、常に己の誠を磨いていた。
 
そして彼は、いつの間にか長州藩との争いに、その身を翻弄される事に…
 
あの時代、一体何が正義で何が悪だったのか?
そして、真の英雄とは一体何だったのか?
 
…これは、誰もが知る歴史の一片であり、誰もが知ることのない、己の誠の物語…
 
 
東京公演:2019年6月6日(木)~9日(日)
大阪公演:2019年6月15日(土)~16日(日)
 
劇場:
東京公演:品川プリンスホテル ステラボール
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
出演:
崎山つばさ、鈴木裕樹、磯貝龍乎、木ノ本嶺浩、株元英彰
 
原作・脚本:森崎博之(TEAM NACS)
演出・脚色:福島三郎
音楽:稲垣大助
 
©「LOOSER」製作委員会 全て表示
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ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team柊単独公演『Caribbean Groove』
名門高校のミュージカル学科を舞台に描いた大ヒットアニメ「スタミュ」。
その主人公が属する“team鳳”のライバルチームである“team柊”にスポットを当てたスピンオフ作品。
 
あらすじ:
時は海賊黄金時代。
カリブ海にたなびく、真紅の海賊旗。
そのシンボルマークに因み、彼らの通り名は“ブラッディ・ロジャー”
5人のリーダーが率いる、血染めの海賊。
そんな彼らには、誰にも知られていない秘密があった。
 
2018年4月27日(金)・28日(土)
劇場:舞浜アンフィシアター
 
出演:櫻井圭登、北川尚弥、丹澤誠二、高野洸、星元裕月 ほか
 
原作:ひなた凛
演出・振付:ただこ
 
 主催:ミュージカル「スタミュ」製作委員会
   (ポリゴンマジック、パルコ、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント)
 
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舞台 「PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」
TVシリーズ、劇場版が大ヒットを記録したフジテレビ “ノイタミナ”アニメ
「PSYCHO-PASS サイコパス」の初舞台化が決定!
 
本作はアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズの脚本家・深見真が描き下ろした、
完全オリジナルのスピンオフ・ストーリー。
TV1期、劇場版で総監督を務めた本広克行を演出に迎える話題作。
凛として時雨による主題歌や主演・鈴木拡樹ほか、出演者による熱演も要注目です!
 
あらすじ:
公安局刑事課三係に所属する監視官の九泉晴人(くせんはると)は、公安局局長·禾生(かせい)からの命で連続殺人事件を捜査することになる。遺体は18ものパーツに細かく切断、その一つ一つにナンバリングがされていた。そして、繁華街の路地裏、四箇所に派手に飾り付けるという、いずれも同じ手口で犯行が繰り返されていた。
「どうしてバラバラにしたのか、どうして四箇所に死体をばらまいたのか、ナンバーをつけた理由は何か。」九泉は同じ三係に所属する監視官·嘉納火炉(かのうひろ)や執行官たちと、捜査を進める。
被害者の身元を調べていくうち、「中国語の部屋」と名付けられた、とある装置が事件に関わりがあることに辿り着く。その矢先、街中にバラバラ死体がばら撒かれるという、市民の色相悪化を狙ったサイコハザードが発生。
「ヒューマニスト」と名乗る武力闘争組織がテロの犯行声明を上げ、シビュラシステムには重大な欠陥があると批判、さらに大きな事件を予告する。
そして、捜査を進める中、公安局内部に裏切り者の存在が浮かび上がる。
事件の鍵を握る「中国語の部屋」とは、ヒューマニストの狙いとは、そして、“裏切り者”は誰なのか一。
 
 
東京公演: 2019年4月18日(木)~30日(火祝)
大阪公演:2019年5月4日(土)~6日(月祝)
 
劇場:
東京公演:日本青年館
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
出演:
九泉晴人役:鈴木拡樹、嘉納火炉役:和田琢磨、井口匡一郎役:中村靖日、蘭具雪也役:多和田任益、相田康生役:小澤雄太、目白一歩役:山崎銀之丞 他
 
原作:サイコパス製作委員会
演出:本広克行
脚本:深見真
ストーリー監修:Prodcution I.G
 
制作:ソニーミュージック・エンタテインメント、ポリゴンマジック
主催:舞台「サイコパス」製作委員会
   (ソニーミュージック・エンタテインメント、ポリゴンマジック、東宝、フジテレビジョン、Production I.G、MAGNET、電通、ニトロプラス)
 
©サイコパス製作委員会
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舞台「王室教師ハイネ -THE MUSICAL-」
赤井ヒガサによるコミック作品。
メディアミックス・プロジェクトとして、2017年4月よりTVアニメ全12話がオンエア、同年9月に「王室教師ハイネ -THE MUSICAL-」が上演。アニメとミュージカルにて、メインキャラクターを同じキャストが務めたことでも話題を集めた。
2019年2月には「劇場版 王室教師ハイネ」が公開され、TVアニメ最終回後を舞台としたオリジナルストーリーを展開。
「王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-」は、劇場版にて登場したキャラクターや本作からの新キャラクターが登場。劇場版から続くストーリーが描かれる。
 
東京公演:2019年4月11日(木)~14日(日)
兵庫公演:2019年4月27日(土)~28日(日)
 
劇場:
東京公演:東京ドームシティホール
兵庫公演:神戸国際会館こくさいホール
 
出演:植田圭輔、安里勇哉、安達勇人、廣瀬大介、蒼井翔太、橋本祥平、阪本奨悟 / 星達磨、宇田川宰、上杉輝、青木鉄仁 / 君沢ユウキ、藤重政孝 / 水谷あつし
 
原作:赤井ヒガサ(掲載 月刊「Gファンタジー」 スクウェア・エニックス刊)
演出:吉谷光太郎
脚本:谷碧仁(劇団時間制作)
 
制作:ポリゴンマジック
主催:ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会
   (ポリゴンマジック、エイベックス・ピクチャーズ、サンライズプロモーション大阪、ぴあ)
 
©赤井ヒガサ/ SQUARE ENIX・劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会
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舞台『文豪とアルケミスト 余計者ノ挽歌』
舞台「文豪とアルケミスト 余計者ノ挽歌」
 
人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である"侵蝕者"から文学書を守りぬくことを目指す、DMM GAMESが手掛ける大人気ゲーム「文豪とアルケミスト」を原作とし、太宰治を主人公に、文学を守るための戦い、そして文豪たちの関係や葛藤を描きます。
舞台劇中のBGMとしてノイジークロークの坂本英城が手掛ける原作の楽曲も使用されることが決定、さらに原作同様、イシイジロウが本公演の世界観監修も務めるなど、原作の魅力的な世界観を表現します!
 
あらすじ:
文学作品を守るためにこの世に再び転生した文豪たち。
親友たちとの再会、そして前世ではありえなかった出会いに喜ぶのもつかの間、
太宰のあこがれの人、芥川龍之介の作品が侵蝕される。
芥川先生の作品は俺が守る!と意気込み、仲間を引き連れ潜書する太宰だったが―。
 
東京公演:2019年2月21日(木)~28日(木)
京都公演:2019年3月9日(土)~10日(日)
 
劇場:
東京公演:シアター1010
京都公演:京都劇場
 
出演:
平野良(太宰治役)、陳内将(織田作之助役)、小坂涼太郎(坂口安吾役)、小南光司(佐藤春夫役)、深澤大河(中原中也役)、谷佳樹(志賀直哉役)、杉江大志(武者小路実篤役)、和合真一(江戸川乱歩役)、久保田秀敏(芥川龍之介役)
 
原作:『文豪とアルケミスト』(DMM GAMES)
監修:DMM GAMES
世界観監修:イシイジロウ
脚本:なるせゆうせい
演出:吉谷光太郎
 
制作:ポリゴンマジック
主催:舞台「文豪とアルケミスト」製作委員会
(ポリゴンマジック、TCエンタテインメント、サンライズプロモーション大阪) 全て表示
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「ミュージカル封神演義-目覚めの刻-」
2019年1月13日(日)~1月20日(日)
 
劇場:EX THEATER ROPPONGI
 
大人気漫画「封神演義」がミュージカル化!
 
中国に伝わる怪奇小説を安能務氏が翻訳した小説を元に藤崎竜氏が漫画化。
1996年から2000年にかけて集英社「週刊 少年ジャンプ」にて連載され累計発行部数が2200万部を超える、
大人気漫画「封神演義」が遂にミュージカル化。
 
主人公・太公望役を橋本祥平、楊戩役を安里勇哉、哪吒役を輝山立、黄天化役を陳内将など注目の俳優たちが務めます。
ミュージカル版では仙人界より「封神計画」を命じられた太公望が哪吒や楊戩たちと出会い、更なる仲間を求めて西岐を目指すまでを描く!
 
あらすじ:
そのむかし―仙人は天空の仙人界に、人間は地上の人間界で暮らしていた。舞台となるは人間界は殷の時代、紀元前16世紀から11世紀まで続いた中国最古の王朝時代の話である。
 
殷の第30代皇帝、若き紂王(ちゅうおう)は文武両道に長けた明君であった。彼こそは殷を更に発展させるであろうと誰もが思っていた。絶世の美女・妲己(だっき)を娶るまでは…。妲己は邪心を持つ仙女だった。仙人界でも指折りの仙人であった妲己は、紂王に術をかけ己の操り人形にしてしまう。さらに仲間を王宮に呼び寄せ、悪しき仙人たちによって王朝の支配を始めたのだった。妲己たちは毎日パーティーをひらき贅沢三昧。逆に民は重い税を課せられ貧困のどん底に落とされ、国は大きく乱れていった。
 
事態を重くみた仙人界は妲己を人間界から追い出す為、道士・太公望に「封神計画」を命じる。
 
「封神計画」とは人間界に蔓延る、悪しき仙人妖怪たちの魂魄を仙人界と人間界の間に新たに作った<神界(しんかい)>に封印し、人間界に平和を戻す計画であった。
 
命を受けた太公望は、封神する者が書かれた『封神の書』と大気を操ることのできる『宝貝(ぱおぺえ)・打神鞭(だしんべん)』と、霊獣・四不象(スープーシャン)を授かり封神の旅へと出発する。
 
妲己のいる朝歌を目指す太公望と四不象の前に最強の道士と謳われる、申公豹(しんこうひょう)が現れる。妲己の味方ではないが王宮に住んでいるという申公豹。戦わずして去ろうとする太公望だったが、申公豹の逆鱗に触れてしまい一戦交えることになってしまう。申公豹の操る宝貝・雷公鞭(らいこうべん)の前に圧倒的な力の差で敗れる太公望。しかし被害を最小に留めるために自ら雷公鞭の攻撃を受けたことを知った申公豹は、太公望を「骨のある良い道士」と認めるのだった。
 
雷公鞭の攻撃から目を覚ました太公望は、もっと気を引き締めねばならぬと改めて「封神計画」への覚悟をする。
 
旅を続けるなか、太公望は豪快な人柄で民からの人望も厚い、武成王・黄飛虎(こう ひこ)や仙人である太乙真人(たいいつしんじん)によって生み出された宝貝人間・哪吒(なたく)、太公望を「お師匠さま」と慕う青年・武吉(ぶきち)、太公望と同じく崑崙山の道士で変化の術の使い手と名高い、天才道士・楊戩(ようぜん)らと出会い仲間を増やしていく。
 
太公望は旅の途中に幾度となく殷王朝に絶望し、苦しむ多くの民と出会った。真の平和のために悪しき仙人・道士たちの魂魄を封印するだけでなく、殷に代わる新たな王朝をつくる必要があると感じ始めていた。そして遂に殷の西部である西岐で民から絶大な信頼を集めている西伯侯・姫昌(きしょう)と運命的な出会いを果たす。
 
姫昌の協力もあり西岐で着々と殷に攻め入る準備を進める太公望の元に『武成王・黄飛虎窮地』の報せが届く。妲己の策略により、飛虎は愛する妻と妹を殺され失意のなか殷を捨て太公望のいる西岐へ向かっていたのだった。
 
飛虎を助ける為、太公望たちは彼の元へと急ぐ。時を同じくして、飛虎の息子である天化も仙人界での修行を経て父の元へと向かうのであった。
 
一方、殷では飛虎の裏切りを知り静かに怒りの炎を燃やす男の姿が…。彼こそは金鰲三強の一人であり、殷の太師である聞仲である。自らの目的のためには非情になることも厭わない冷徹な聞仲と明るく豪快な飛虎の性格は対極ではあったが殷の繁栄と安寧を願う気持ちは同じ。殷のために苦楽を共に過ごした親友であった。飛虎の裏切りに衝撃を受けながらも自らのけじめとして九竜島の四聖(しせい)を追手に放つ聞仲。
 
殷にとって強敵となりえる西岐の地を目前に太公望たちと聞仲たちとの激しい一戦が始まる―。
 
 
出演:
太公望役:橋本祥平、楊戩役:安里勇哉、哪吒役:輝山立、黄天化役:陳内将、武吉役:宮本弘佑、黄飛虎役:高松潤、太乙真人役:荒木健太朗、妲己役:石田安奈、紂王役:瀬戸祐介、王魔役:青木一馬、高友乾役:武藤賢人、申公豹役:大平峻也、聞仲役:畠中洋
 
原作:藤崎竜(集英社文庫コミック版)安能務訳『封神演義』より
脚本:丸尾丸一郎
演出:吉谷光太郎
 
制作:パルコ、ポリゴンマジック
主催:「ミュージカル封神演義-目覚めの刻-」製作委員会
   (パルコ、ポリゴンマジック、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント)
 
©安能務・藤崎竜/集英社
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ミュージカル「スタミュ」 スピンオフ「SHUFFLE REVUE」
名門高校のミュージカル学科を舞台に描いた大ヒットアニメ「スタミュ」。
team鳳の星谷役 杉江大志、那雪役 山中翔太、空閑役 新里宏太、
team柊の辰己役 櫻井圭登、申渡役 北川尚弥、卯川役 星元裕月の6名がteamの垣根を越えて共演しますスピンオフ作品。
 
あらすじ:
綾薙学園第一寮のある休日の出来事。外出していた星谷が持ち帰った一枚のチラシ。それは町内会主催町おこしフェスティバルのお知らせ。星谷はフェスティバルの目玉であるショーステージに『ミュージカル』で参加しようと提案するのですが、綾薙学園から借りられた衣装は統一性のないものばかり。制服? 和服? コックさんに花屋さん? こんなバラバラな衣装で作り上げるミュージカルとは……!?
2016年4月に限定公開された“AYANAGI April Fools Series”『星社員歌劇』、まさかの復活!
 
東京公演:2019年1月23日(水)〜27日(日)
京都公演:2019年1月30日(水)
大阪公演:2019年2月2日(土)〜3日(日) 
 
劇場:
東京公演:EX THEATER ROPPONGI
京都公演:京都劇場
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
出演:杉江大志、櫻井圭登、山中翔太、北川尚弥、新里宏太、星元裕月 他
 
原作:ひなた凛
構成:ハラダサヤカ
総合演出:吉谷光太郎
演出:林洋平
 
振付:ただこ
 
制作:パルコ、ポリゴンマジック
主催:ミュージカル「スタミュ」製作委員会
   (ポリゴンマジック、パルコ、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント)
 
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LIVE THEATER『Royal Scandal~秘恋の歌姫[ディーヴァ]~』
「Royal Scandal」 による楽曲を元に舞台化。
アーティストluzが歌にのせて、登場人物たちの心情を表現いたします。
演劇×音楽を融合させた、新しい試みの作品をお届けいたします。
 
あらすじ:
演劇×音楽
演劇と音楽の織りなす魅惑的な物語がはじまる――。
 
Royal Scandal による楽曲、「チェリーハント」「クイーンオブハート」「REVOLVER」「ビーストインザビューティ」を元に「Bar マスカレイド」を舞台に据え、歌姫として活躍するチェルシー、店のバーテンダーとして影で支えるルイスを中心に、周囲の登場人物を交えて物語を描いていく。
演劇×音楽を融合させた「Royal Scandal」の世界へようこそ。
 
2018年11月22日(木)〜12月2日(日)
 
劇場:品川プリンスホテル クラブ eX  
 
出演:luz/中村優一
礒部花凜、松久みのり、櫻井圭登、澤邊寧央、高橋里央
上田堪大/篠原功/湯江タケユキ
仲田祥司、池田謙信、奥村優希、三輪晴香、熊田愛里
 
原案:Royal Scandal(luz/奏音69/RAHWIA)
演出:吉谷光太郎
脚本:浅井さやか
 
制作;ポリゴンマジック
主催:LIVE THEATER『Royal Scandal~秘恋の歌姫[ディーヴァ]~』製作委員会
   (サンライズプロモーション大阪、ポリゴンマジック)
 
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舞台「RE:VOLVER」
巨大な「城塞」に囲まれた都市『霞宮(カミヤ)』で、四人の悪ガキ達がかつて見た夢を目指す。
吉谷光太郎が手掛けるオリジナルアクションエンターテイメント劇!
 
あらすじ:
巨大な「城塞」に囲まれた都市『霞宮(カミヤ)』。 
そこはかつて外国船でやってきた海賊の英雄に与えられた都市国家。 
しかし帝國への独立戦争の敗北によって、その後市民たちは戦犯扱いとなり、城塞都市はさながら高い壁の監獄と化した。 貧民街に暮らす少年、聖木(スズキ)は、日々盗みをしながら生きてきた。 
ある時、通りがかった男から盗んだバッグの中に、城塞の設計図を見つける。 
聖木は兄と慕う阿羅来(アラキ)、親友の伊透らと共に『都市海賊』を名乗り、都市からの脱出を試みる。
しかし、少年たちの夢はもろくも崩れ去り、その後バラバラに生きていくことになる。 
時は過ぎ、聖木は盗賊として生きていた。 
ある時、聖木は刑事となったかつての仲間、伊透(イトウ)と対峙する。 
帝國軍と革命軍の戦いが始まろうとする中、 
城塞に囲まれたその都市で、彼らは再び集まり少年時代の夢に向かい始める。
 
東京公演:2018年10月18日(木)〜22日(月)
大阪公演:2018年10月27日(土)〜28日(日) 
 
劇場:
東京公演:シアター1010
大阪公演:サンケイホールブリーゼ
 
出演:植田圭輔、橋本祥平、山田ジェームス武、櫻井圭登
磯貝龍虎、川隅美慎、成松慶彦、山岸拓生、タイソン大屋/安西慎太郎 ほか
 
作・演出:吉谷光太郎
 
企画制作:ポリゴンマジック
 
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歌劇「明治東亰恋伽~月虹の婚約者~」
時代を越える。泣ける!王道ラブストーリー
累計プレイヤーは30万人を超える大人気作品「明治東亰恋伽」ミュージカル化、第二弾!
 
あらすじ:
高校生の綾月芽衣(鈴木桃子)は、赤い満月の夜に出会った自称・奇術師、チャーリー(安里勇哉)の手によって明治時代へタイムスリップしてしまう。
現代の記憶もなく、気が付くと鹿鳴館のパーティーに迷い込んでしまった芽衣。華やかなパーティーには菱田春草(橋本祥平)、川上音二郎(遊馬晃祐)、泉鏡花(北川尚弥)、小泉八雲(汐崎アイル)、横山大観(橘龍丸)といった歴史上の偉人達が列席していた。
自分の状況を呑み込めないまま会場を彷徨っていた芽衣は警備を担当していた警察官の藤田五郎(吉岡佑)から尋問を受けてしまう。窮地に立たされた芽衣を救ってくれたのは森鴎外(荒木宏文)だった。
しばらくの間、森邸で過ごすことになった芽衣は鴎外から婚約者のフリをして欲しいと頼まれてしまい…。
 
大阪公演:2018年8月18日(土)~19日(日)
東京公演:2018年8月25日(土)~9月2日(日)
 
劇場:
大阪公演:森ノ宮ピロティ
東京公演:シアター1010
 
出演:荒木宏文
鈴木桃子、橋本祥平、遊馬晃祐、北川尚弥、吉岡佑、汐崎アイル、橘龍丸
安里勇哉(声の出演)
 
原作:株式会社MAGES.「明治東亰恋伽」
演出:吉谷光太郎
脚本:桜木さやか
 
制作:ポリゴンマジック
主催:歌劇「明治東亰恋伽」製作委員会
  (ポリゴンマジック、TCエンタテインメント、MAGES.、サンライズプロモーション大阪)
 
© MAGES./LOVE&ART 
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ミュージカル「スタミュ」-2nd シーズン-
名門高校のミュージカル学科を舞台に描く、ミュージカル「スタミュ」第2弾!
アニメ第1期のストーリーをメインに描いた初演に続き、OVA(全2巻)にオリジナルエピソードを交えた物語をお届けします。
 
あらすじ;
『憧れの高校生』を追って、音楽芸能分野の名門・綾薙学園に入学した星谷悠太。
「華桜会」の異端児・鳳樹に見いだされ、「team鳳」としてミュージカル学科を目指した。無事、入科オーディションに合格し、晴れてミュージカル学科生となった星谷・那雪・月皇・天花寺・空閑の5人。
卒業式とは別に、学園の花形・ミュージカル学科だけに受け継がれてきた伝統の儀式、『卒業セレモニー』が3学期に控えている。
それは現華桜会が華桜館を退去する日、教え子であるスター枠のチームが感謝をこめてパフォーマンスを披露する、『最後の晴れ舞台』。
ミュージカル学科への入科が決まった星谷たち5人だったが、華桜会から脱退した鳳樹の率いた“元・team鳳”は『卒業セレモニー』への参加資格を持たない。
そんななかで星谷たちが取った行動とは……?
青春ドタバタ・ミュージカル、再び幕が上がる――。
 
東京公演:2018年7月4日 (水)~7月11日(水)/日本青年館
大阪公演:2018年7月20日(金)~7月22日(日)/森ノ宮ピロティホール
 
劇場:
東京公演:日本青年館
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
出演:杉江大志、山中翔太、ランズベリー・アーサー、新里宏太
櫻井圭登、北川尚弥、丹澤誠二、星元裕月、滝澤諒、釣本南(Candy Boy)、TAKA(CUBERS) 
畠山遼/高野洸、鈴木勝吾・丘山晴己 ほか
 
原作:ひなた凛
脚本:ハラダサヤカ
演出:吉谷光太郎
 
制作:パルコ、ポリゴンマジック
主催:ミュージカル「スタミュ」製作委員会
   (ポリゴンマジック、パルコ、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント)
 
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ミュージカル「Code:Realize ~創世の姫君~」
大人気乙女ゲーム、「Code:Realize ~創世の姫君~」が初のミュージカル化!!
怪盗紳士・アルセーヌ・ルパンが救い出したは「怪物」と呼ばれる少女。
体中に猛毒を宿す、孤独な少女・カルディアはずっと疑問だった―。
「なぜ、私は生まれてきたの……?」
機鋼都市ロンドンを舞台に描かれる、奇跡の物語。
 
あらすじ:
俺の名はアルセーヌ・ルパン。
どこにでもいる、ただの『麗しき泥棒紳士』さ。
訳あって――あなたの『ハート』を盗みに来ました。
触れたものを溶かす猛毒を全身に宿した少女・カルディア。
怪物と恐れられ、周囲と隔絶した日々を送っていた。
ある夜、英国軍に捕らわれる寸前、泥棒紳士と名乗る男、
アルセーヌ・ルパンと出会う。
 
彼に導かれ、少女は機鋼都市・ロンドンに赴くが、
様々な人物たちと出会い、思わぬ冒険を繰り広げることとなる。
 
やがて彼女は、ルパンたちと行動を共にする中で、
自らの身体と失われた記憶の謎に迫っていく。
 
怪物と呼ばれた少女が辿り着く、真実とその願いとは――――
 
 
東京公演:2018年5月17日(木)~20日(日)
大阪公演:2018年5月26日(土)~27日(日)
 
劇場:
東京公演:シアター1010
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
出演:良知真次、長谷川愛、秋沢健太朗、仲田博喜、鷲尾修斗、滝澤諒、星元裕月、君沢ユウキ、大力 ほか
 
原作:オトメイト(アイディアファクトリー/デザインファクトリー)
原作協力:Code:Realize PROJECT
演出:吉谷光太郎
脚本:浅井さやか
 
企画プロデュース:4cu
制作:ポリゴンマジック
主催:MUSICAL Code:Realize PROJECT
   (4cu、ポリゴンマジック、サンライズプロモーション大阪)
©IF/DF ・ MUSICAL Code:Realize PROJECT 全て表示
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ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team柊 単独レビュー公演「Caribbean Groove」
名門高校のミュージカル学科を舞台に描いた大ヒットアニメ「スタミュ」。
その主人公が属する“team鳳”のライバルチームである“team柊”にスポットを当てたスピンオフ作品。
 
2018年4月27日(金)・28日(土)
劇場:舞浜アンフィシアター
 
出演:櫻井圭登、北川尚弥、丹澤誠二、高野洸、星元裕月 ほか
 
原作:ひなた凛
 
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御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-
地上波テレビドラマと舞台の連動企画。
兄弟の確執と二つのインディーズバンドを描いたオリジナルドラマ。
舞台+コミック+音楽とマルチメディア展開を実現。
 
あらすじ:
「いつか武道館のステージに立ちたい」
 
子供の頃から同じ夢を掲げていた片山始(佐藤流司)と片山亮(染谷俊之)の兄弟だったが、
母親の死をきっかけに別々の道へ。
 
数年の時を経て、始は自身の結成したバンド「DYDARABOTCH」で活動をしていた。
メンバー5人にとって待望のライブが決まったものの、ライブは観客がガラガラ。散々な結果に。
そのライブの大トリは、話題の実力派プロデューサー・片山亮がプロデュースする「The DIE Is Cast」。
彼らがステージに登場すると、先ほどまでガラガラだったライブハウスが観客でいっぱいになり、
打ちのめされる「DYDARABOTCH」のメンバー。
そんな中「DYDARABOTCH」のボーカルが突然の脱退。
翌週にはライブが控えているために不在のボーカルに代わってギターの始が歌うことになるが……。
 
兄にまた認められたい。始はその想いを胸に「DYDARABOTCH」で武道館ライブを目指すのだった。
 
 
<ドラマ版>
御茶ノ水ロック
 
テレビ東京にて 1/10 より毎週水曜深夜 2:35~
 
出演:佐藤流司
   崎山つばさ・前山剛久・松本岳・宮城紘大
   砂原健佑・Chiyu・夛留見啓助
   谷水力・中西良太/染谷俊之
 
脚本:田中眞一 監督:横尾初喜、直、畝田光記
原案脚本:カタヤマ
 
<舞台版>
御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-
 
2018年3月30日(金)〜4月15日(日)
 
劇場:AiiA 2.5 Theater Tokyo 
 
出演:佐藤流司、崎山つばさ、前山剛久、谷水力、松本岳、宮城紘大/砂原健佑、Chiyu、夛留見啓助/菊田大輔、大塚尚吾/荒木宏文/染谷俊之 ほか
 
演出:大関真
原案脚本:カタヤマ
 
企画制作:ポリゴンマジック
製作:御茶ノ水ロック製作委員会
   (ポリゴンマジック、テレビ東京、サンライズプロモーション大阪、ユークリッド・エージェンシー)
 
©「御茶ノ水ロック」製作委員会 全て表示
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ミュージカル「少女革命ウテナ~白き薔薇のつぼみ~」
1997年に放送された 少女たちが抱える心の闇やコンプレックスを独創的な切り口で描いた色褪せない傑作アニメーションのミュージカル化。
 
あらすじ:
幼いころに自分を救ってくれた『王子様』に憧れるあまり自らも王子様にな
ろうとする男装の少女·天上ウテナ(能條愛未)は『薔薇の花嫁』と呼ばれる少女·姫宮アンシー(山内優花)と出会う。
どこか寂しそうな雰囲気のアンシーへ不思議と視線が向かうウテナ。ある日、親友の篠原若菜(竹内夢)が生徒会副会長の西園寺英一(横井期二郎)へ贈ったラヴレターが廊下に貼りだされる事件が起こる。誰が書いたのかしらと騒ぐ桐生七実(鈴木亜里沙)ら学園生徒たち。
現実を突きつけられ深く傷つき悲しむ若葉。ウテナは敵をとるため、西岡寺へ決闘を申し込む。若葉を傷つけた怒りをぶつけるウテナの指輪<薔薇の刻印>に気付いた西園寺は、「次のデュエリストか」と決闘を受ける。
ウテナが約束の場所へ向かうと、巨大な門扉と空へと続く蝶旋階段と共に真っ赤なドレスに身を包んだアンシーが現れる。
『薔薇の花嫁』とエンゲージした者は『世界を革命する力』を手に入れることができるという。
鳳学園では『薔薇の花嫁』を賭けて生徒会メンバー桐生冬芽(戸谷公人)、有栖川樹璃(立道梨緒奈)、薫幹(大崎捺希)らによる決闘ゲームが繰り広げられていたのだった。
 
2018年3月8日(木)~3月18日(日)
劇場:CBGKシブゲキ!!
 
出演:能條愛未(乃木坂46)、山内優花、戸谷公人、横井翔二郎、立道梨緒奈、大崎捺希、鈴木亜里紗、竹内夢、熊田愛里、NENE、池田謙信、山内涼平
 
原作:ビーパパス
スーパーバイザー:幾原邦彦
 
脚本・演出:吉谷光太郎
 
企画・製作:エグジットチューンズ/ポニーキャニオン
 
制作:ポリゴンマジック
主催:ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会
(ポリゴンマジック、ポニーキャニオン、エグジットチューンズ)
 
©ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京
©ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会 全て表示
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ミュージカル「ヘタリア」FINAL LIVE~A World in the Universe~
日丸屋秀和の大人気 国擬人化コメディ『ヘタリア AxisPowers』を原作に
シリーズ3作に渡って上演されたミュージカル「ヘタリア」の集大成。
 
幕張公演:2018年3月17日(土)、18日(日)
大阪公演:2018年3月21日(水・祝) 
 
劇場:
幕張公演:幕張メッセ イベントホール
大阪公演:大阪・フェスティバルホール
 
出演:
長江崚行、上田悠介、植田圭輔、磯貝龍虎、廣瀬大介、寿里、山沖勇輝、杉江大志、ROU(菊池卓也)、高本学、山田ジェームス武(幕張公演のみ映像出演) ほか
 
演出:吉谷光太郎
 
© 日丸屋秀和・幻冬舎コミックス/ヘタリア製作委員会 © ミュージカル「ヘタリアWU」製作委員会 全て表示
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ライブエンターテインメント
「GANTZ:L」-ACT&ACTION STAGE-
様々なメディアで展開されてきた累計発行部数2100万部以上の“超”大ヒット作「GANTZ」初の舞台化作品。
 
2018年1月26日(金)~2月4日(日)
劇場:天王洲 銀河劇場
 
原作:奥浩哉「GANTZ」(集英社刊)
脚本・演出:鈴木勝秀
 
出演:百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈、佐藤永典/村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝/藤田玲/久保田悠来 ほか
 
©奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会 全て表示
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ライブエンターテインメント
王室教師ハイネ-THE MUSICAL-
アニメとの連動企画。
王子専属の家庭教師である“王室教師”ハイネが、王宮を舞台にくせ者揃いの王子たちを相手に奮闘するロイヤルコメディ。
 
東京公演:2017年9月7日(木)〜10日(日)
大阪公演:2017年9月16(土)〜18(月・祝)
 
劇場:
東京公演:Zeppブルーシアター六本木
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
原作:赤井ヒガサ(掲載 月刊「Gファンタジー」 スクウェア・エニックス刊)
演出:吉谷光太郎
脚本:桜木さやか
 
出演:植田圭輔、安里勇哉、安達勇人、廣瀬大介、蒼井翔太/姜暢雄 ほか
 
©赤井ヒガサ/ SQUARE ENIX・王室教師ハイネ製作委員会
©ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会 全て表示
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超進化ステージ「デジモンアドベンチャー tri. ~ 8月1日の冒険 ~」
映画『デジモンアドベンチャー tri.』のサイドストーリー。
異世界・デジタルワールドへ渡ったあの夏の冒険から6年後を舞台に、成長した“選ばれし子どもたち”8人とそのパートナーであるデジモンたちとの絆を描く物語。
 
2017年8月5日(土) 〜 8月13日(日)
劇場:Zeppブルーシアター六本木
 
脚本・演出:谷賢一
 
© 本郷あきよし・東映アニメーション
© 舞台「デジモンアドベンチャーtri.」製作委員会 全て表示
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ミュージカル「ヘタリア~in the new world~」
大阪公演2017年7月15日(土)~17日(月・祝)  全5公演
東京公演2017年7月21日(金)~8月2日(水)  全18公演
 
劇場:
大阪公演:NHK大阪ホール
東京公演:シアター1010
 
演出:吉谷光太郎
脚本:なるせゆうせい
 
© 日丸屋秀和・幻冬舎コミックス/ヘタリア製作委員会
© ミュージカル「ヘタリアNW」製作委員会 全て表示
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舞台 「男水!」
地上波テレビドラマと舞台の連動企画。
白泉社・花LaLa onlineで連載の木内たつや原作による男子高校水泳部員達たちの競泳にかけるの熱い青春を描いた作品です。
 
東京公演2017年5月11日(木)~21日(日)  全16公演
大阪公演2017年5月24日(水)~28日(日)  全8公演
 
劇場:
東京公演:シアター1010
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
原作:男水!(木内たつや/白泉社『花とゆめ』)
脚本・演出:吉谷光太郎
企画制作:日本テレビ
 
©男水!製作委員会 全て表示
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ミュージカル「スタミュ」
原作は、2015年10月にTV放送され大ヒットした、オリジナル“ミュージカル”アニメ「スタミュ」。 名門高校のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す主人公達のライバル関係や友情、そして成長が熱く描かれた作品です
 
東京公演2017年4月1日(土)~9日(日)  全12公演
大阪公演2016年4月15日(土)~16日(日)  全4公演
 
劇場:
東京公演:Zeppブルーシアター六本木
大阪公演:森ノ宮ピロティホール
 
原作:ひなた凛
演出:吉谷光太郎
脚本:大和田悟史
 
© ひなた凛/スタミュ製作委員会 ©ミュージカル「スタミュ」製作委員会 全て表示
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朗読劇 旅猫レポート
幅広い層から絶大な人気を誇るベストセラー作家・有川浩氏の名作、「旅猫リポート」を朗読劇として上演致します。
気鋭の演出家・石丸さち子氏を迎え、ピアノ・ヴァイオリンの生演奏と、繊細な演出で観客を魅了します。
読み手には話題作に出演している人気と実力を兼ね備えた俳優陣が日替わりで登場!
 
2017年1月25日(水)~29日(日) 全8公演 
劇場:銀座 博品館劇場
 
原作:『旅猫リポート』有川浩(講談社)
演出:石丸さち子
脚本:坪田文・有賀ひかる 全て表示
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音楽劇「金色のコルダ Blue♪Sky Second Stage」
金色のコルダ 舞台版 第3弾!今回のSecond Stageでは、First Stageを勝ち上がった星奏学院と神戸の強豪・神南高校との戦いが描かれています。
 
2016年12月8日(木)~12月18日(日)  全15公演
劇場:全労済ホール/スペース・ゼロ
 
原作:テレビアニメーション「金色のコルダ Blue♪Sky」
演出:吉谷光太郎
脚本:桜木さやか
 
© 音楽劇「金色のコルダBS」製作委員会 全て表示
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ミュージカル「ヘタリア~The Great World~」
日丸屋秀和の大人気 国擬人化コメディ『ヘタリア Axis
Powers』原作のミュージカル、「ヘタミュ」の第二弾!人気キャラクタースペインも加わり、さらにパワーアップしたステージをお届けします!
 
東京公演2016年11月10日(木)~20日(日)
大阪公演2016年11月26日(土)~27日(日)
 
劇場:
東京公演 シアター1010
大阪公演 森ノ宮ピロティホール
 
演出:吉谷光太郎
脚本:なるせゆうせい
 
© 日丸屋秀和・幻冬舎コミックス/ヘタリア製作委員会 © ミュージカル「ヘタリアGW」製作委員会 全て表示
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音楽劇「金色のコルダBlue♪Sky Prelude of 至誠館」
2014年4月より放送されていたテレビアニメ『金色のコルダ Blue♪Sky』を元に
製作された舞台のスピンオフ作品。
First Stageで主人公・如月響也たち星奏学院オーケストラ部に敗れた、至誠館吹奏楽部をメインに熱くて泣ける青春群像劇をお届けします。
 
2016年9月28日(水)〜10月2日(日)全8公演
劇場:シアター1010
 
原作:テレビアニメーション「金色のコルダBlue♪Sky 」
演出:吉谷光太郎
脚本:米山和仁・吉谷光太郎
 
©星奏学院オーケストラ部 ©音楽劇「金色のコルダBS」製作委員会 全て表示
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舞台「戦国無双」~四国遠征の章~
2015年5月に上演し人気を博した、舞台「戦国無双」の第二弾!
新たなキャストを加え、戦国武将達が再び舞台に蘇る。  
 
2016年6月29日(水)~7月4日(月)
劇場:AiiA 2.5 Theater Tokyo
 
演出:吉谷光太郎
脚本:米山和仁
原作:「戦国無双」シリーズ(コーエーテクモゲームス)
  
© コーエーテクモゲームス All rights reserved.
© 舞台「戦国無双」製作委員会 All rights reserved. 全て表示
ライブエンターテインメント
歌劇「明治東亰恋伽~朧月の黒き猫~」
総プレイヤー数25万人を越える大ヒット乙女ゲームがついにミュージカル化!
明治へタイムスリップしてしまった普通の高校生、綾月芽衣と若き画家、菱田春草との
切なくも温かな純愛物語。
 
2016年6月2日(木)~6月12日(日) (全15公演)
劇場:銀座 博品館劇場
 
原作:MAGES.「明治東亰恋伽
演出:吉谷光太郎
脚本:桜木さやか
 
(C)魂依保存委員会 (C)歌劇「明治東亰恋伽」製作委員会 全て表示
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おまえら全員めんどくさい 5巻篇 テレビCM
ポリゴンマジックでは、企画を受けてから、原版作成に至るまでのすべての制作業務を行いました。
 
本作の見どころはキャラ4名のアニメーションです。モーションはAdobe After Effectsのパペットツールによるもの。元画像はレイヤーが分かれていないものを加工のうえ、モーションづけを行いました!_x000B_
過度の誇張したモーションにはせず、自然な演技になるようにこころがけました。
 
 
---制作スタッフ---
  制作プロデュース・演出:ポリゴンマジック
  選曲/効果/MA :バウムレーベン
 
制作期間:約1ヶ月 全て表示
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邪神ちゃんドロップキック 特製キッズソング風 テレビCM
■CM歌詞  下僕の金で喰う
      メシはうまいね
      素敵だね
      あいつは
      私の
      A・T・M
      メテオCOMICS!
     ♪久保田未夢
 
第5巻発売時にも好評だった、声優の久保田未夢さんによるCMの第3弾が登場!
ポリゴンマジックでは、企画の提示を受けて、CM制作業務全般を行いました。
 
---制作スタッフ---
  制作プロデュース・演出:ポリゴンマジック
  音楽制作:Sound  Drive
  効果/MA :バウムレーベン
 
 
制作期間:約1ヶ月 全て表示
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ミュージカル「ハートの国のアリス〜The Best Revival〜」
不思議の国のアリス」をモチーフに、コミックや小説、ドラマCDなど幅広いメディア展開も行われ、
人気を博している恋愛アドベンチャーゲーム「ハートの国のアリス」のミュージカル。
2015年2月に行われた公演の再演。新曲や新演出を追加してパワーアップ!
 
2016年1月16日(土)〜1月24日(日) 
劇場:全労済ホール/スペースZERO
 
© QuinRose/ミュージカル「ハートの国のアリス」再演製作委員会 全て表示
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ミュージカル「ヘタリア〜Sing’in the World〜」
日丸屋秀和氏原作による、コミックス累計400万部を超える
メガヒット擬人化コメディ『ヘタリア Axis Powers』のミュージカル。
 
2015年12月24日(木)〜12月29日(火) 
劇場:Zeppeブルーシアター六本木
 
© 日丸屋秀和・幻冬舎コミックス/ヘタリア製作委員会
© ミュージカル「ヘタリア」製作委員会 全て表示
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音楽劇「金色のコルダBlue♪Sky First Stage」
2014年4月より放送されていたテレビアニメ『金色のコルダ Blue♪Sky』の舞台版。
舞台版では如月響也を主人公に、室内楽に打ち込む高校生達の青春をクラシックの名曲に乗せ熱く爽やかに魅せていく。 
 
2015年9月4日(金)〜9月13日(日)
劇場:全労済ホール/スペース・ゼロ
 
原作:テレビアニメーション「金色のコルダ Blue♪Sky 」
脚本・演出:吉谷光太郎
 
©星奏学院オーケストラ部 
©音楽劇「金色のコルダBS」製作委員会 全て表示
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ミュージカル「忍たま乱太郎」第6弾 再演 〜凶悪なる幻影!〜
人気アニメ「忍たま乱太郎」を舞台化したミュージカル「忍たま乱太郎」の第6弾再演

2015年6月19日(金)〜7月5日(日) 
劇場: 東京ドームシティ シアターGロッソ
原作:尼子騒兵衛 著「落第忍者乱太郎」よりアニメーション「忍たま乱太郎」

©ミュージカル「忍たま乱太郎」制作委員会 全て表示
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舞台『戦国無双』関ヶ原の章
大人気ゲーム『戦国無双』の舞台化

2015年5月2日(土)~5月7日(木)
劇場:シアター1010

脚本・演出:吉谷光太郎 
原作:「戦国無双」シリーズ(コーエーテクモゲームス)


© コーエーテクモゲームス All rights reserved.
© 舞台「戦国無双」製作委員会 All rights reserved. 全て表示
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ミュージカル「ハートの国のアリス」
QuinRoseから発売されたパソコン用恋愛アドベンチャーゲーム「ハートの国のアリス」のミュージカル化

2015年2月4日(金)〜2月11日(金)8日間(全10公演) 
劇場:全労済ホール/スペース・ゼロ

©QuinRose
©QuinRose/ミュージカル「ハートの国のアリス」製作委員会 全て表示
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体感型脱出ゲーム「PSYCHO-PASS サイコパス~首相暗殺を阻止せよ!~」
【日程】 2014年12/20、21、23、27、28、29、30
     2015年1/17、18、31、2/1、14、15、28、3/1

【会場】 アクアシティお台場(東京都)

©サイコパス制作委員会 全て表示
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乾杯戦士アフターV
史上初! 戦った後のヒーローの“打ち上げ"だけを描いた物語
ヒーローだって飲みたい夜もある!

2014年4月〜6月
テレ玉ほか全国9局で放送 
全12回


 ©乾杯戦士アフターV」制作委員会 全て表示
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体感型脱出ゲーム 「PSYCHO-PASS〜アクアシティ爆破を阻止せよ〜」
“ノイタミナ” アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」× PKシアター 体感型ゲーム第二弾

2014/7/19(土)、20(日)、21(祝月)、
   8/9(土)、10(日)、16(土)、17(日)、30(土)、31(日)、  
   9/13(土)、14(日)、27(土)、28(日)  

場所:アクアシティお台場  
※ゲーム開始場所は、「シネマメディアージュ 1F アトリウム」

主催:ポリゴンマジック/ディー・バイ・エル・ クリエイション/Planet Kids Entertainment 全て表示
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体感型推理ゲーム「逆転裁判~逆転への挑戦2inジョイポリス~」
開催期間:2014年10月4日~2014年11月9日(土日祝日のみ)
会場:東京ジョイポリス(東京都港区台場1-6-1 DECKS Tokyo Beach 3F〜5F)

主催:ポリゴンマジック/ディー・バイ・エル・クリエイション/Planet Kids Entertainment
制作:PKシアター 協力:東京ジョイポリス
監修・協力:株式会社カプコン

©CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. ©体感型推理ゲーム「逆転裁判」製作委員会 全て表示
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ミュージカル「忍たま乱太郎」第6弾 〜凶悪なる幻影!〜
人気アニメ「忍たま乱太郎」を舞台化したミュージカル「忍たま乱太郎」の第6弾

2015年1月9日(金)〜1月23日(金)13日間(全19公演) 
劇場:サンシャイン劇場

原作:尼子騒兵衛 著「落第忍者乱太郎」よりアニメーション「忍たま乱太郎」 

 ©ミュージカル「忍たま乱太郎」制作委員会 全て表示
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ミュージカル「忍たま乱太郎」第5弾再演 〜新たなる敵!〜
人気アニメ「忍たま乱太郎」を舞台化したミュージカル「忍たま乱太郎」の第5弾再演

2014年6月20日(金)〜7月6日(日) 
劇場:東京ドームシティ シアターGロッソ
原作:尼子騒兵衛 著「落第忍者乱太郎」よりアニメーション「忍たま乱太郎」 

©ミュージカル「忍たま乱太郎」制作委員会 全て表示
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ミュージカル「AMNESIA」再演
2011年にオトメイトから発売されたPSP向けの乙女ゲームの舞台化。

東京 2014年9月  3日(水)〜10日(水) 10公演 劇場:全労済ホール/スペースゼロ
大阪 2014年9月20日(土)〜23日(火)   5公演   劇場:大阪ビジネスパーク円形ホール


©IF・DF/ミュージカル「AMNESIA」製作委員会 全て表示
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